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2004年5月14日 (金)

ドカベン・スーパースターズ篇

松山坊ちゃんスタジアム開幕初戦
9回表、岩鬼の送りバントで1死2、3累としたスーパースターズ
対するアイアンドッグス・ピッチャー不知火は続く殿間を敬遠し満塁策を
次打者・微笑キャッチャーフライに倒れ、迎えるは4番山田太郎
不知火、生涯最速162キロの投球の行方は....
次号週刊チャンピオン発売まで続きが気になって眠れましぇん

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コメント

自分もコンビニで立ち読みしてます。
ストーリー的には、山田が打って、東京が勝つんでしょうが、
163キロは、現実的に打てないでしょう。
結構、四国のキャッチャーのトカベンが、捕れなくて
パスボールっていうのが、面白かったりしますけどね。
多分ないでしょうね。

投稿: toshikichi | 2004年5月15日 (土) 23時13分

Toshikichiさん
コメントありがとうございます

トカベンのパスボール
もし物語が実在のものだとしたら
ありがちな結末ですね

まさかと思いますが
デッドボールで山田が負傷して
1シーズンまるまるベンチを温める...
なんて水島新司先生に限って
そんな悪趣味なストーリー展開ありえないスよね

投稿: itoken | 2004年5月16日 (日) 14時56分

Toshikichi さん
ごめんなさい
163キロではなく162キロでした

記事の訂正をした後で
貴殿のコメントにも
163キロと書かれているのを見つけ
愕然といたしました

このコメントをご覧の皆様
間違えたのは、この私イトケンです
Toshikichi さんは悪くない!

投稿: itoken | 2004年5月20日 (木) 17時33分

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