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2006年3月11日 (土)

親分の勢いは止まらない

20060310「玉井組」組長について
新聞掲載記事あり

舎弟の端くれとして
紹介しない訳には参りません

関係者の方は
コチラをポチッとお願いします
玉井義臣さん=大学生遺児のため、学生寮を建設した

誇れる「同志」についても
地球の裏側にてマスコミ露出あり
コチラも併せてご覧ください
■25年=交流協会生=コロニアと共に
連載(1)=日伯の架け橋になる若者達を=斎藤、玉井氏ら構想「巨木に育てよう」

連載(2)=学問の師との出会い=3期生森さん=帰国後4ヵ月で〃帰伯〃
連載(3)=ブラジルの青年を「招日」=事務局設置,藤村氏が次長に
連載(4)=博識のアドバイザー=田尻鉄也さん=深く刻まれた記憶
連載(5)=非日系受入れ団体探す=篠原さん=北伯、南伯へも広げる
連載(6)=研修時、未熟だった=島さん=再挑戦しようと渡伯
連載(7)=すでに人生に組込まれた「軸」=神戸さん「日本は息苦しかった」

→(神戸さん関連記事)
・初勝利!に沸くコロニアー「日の丸」手に声援―日系人もTVにくぎ付けー日曜の朝歓声響きわたる
・平成の自由渡航者たち=運命の出会いに翻ろうされて(5)=大学卒業し通訳翻訳業=日系妻との二人三脚人生
・NHKドラマ「ハルとナツ」=エキストラ約200人募集=24、25日に申し込み会
・ドラマに出たい 申し込み殺到=「ハルとナツ」エキストラ公募=ニ、三世から大反響=101歳の老移民も意欲
・「ハルとナツ」=ブラジルロケ、始まる=伯字紙注目、エキストラ感激

連載(8)=日本にいても心はいつも…太田さん「ブラジル音楽」へ
連載(9)=自分にしかできない体験=石田さん=自信得て今の原動力に
連載(10)=ブラジル産品しか売らない=小畑さん=広島県でこだわりの店
連載(11)=日本側送り出し一時凍結=OBら「存続」に立ち上がる
連載(12)=同じ思い共有してくれる存在=記録映像作家の岡村さんにとって
→(岡村監督からのコメント)Amigos de ITOKEN: 興ざめシナカッタ! -ハルとナツ
連載(13)=過酷な渡伯前の研修=毎年、協会方針に疑問持つ人も
連載(14)=支払う費用「90万円」=「高過ぎる」=「実費以下だ」の声
連載(15)=〃伯国での父親〃の生き方=畠山さん=「人生にとって大切」と学んだ
連載(終)=次期26期生受入れよう=藤本さん=「OBとして絶やすものか」

あしなが運動と玉井義臣―歴史社会学的考察 あしなが運動と玉井義臣―歴史社会学的考察

著者:副田 義也
販売元:岩波書店
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